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お知らせ


作業機を装着したトラクタで公道を走行するときはご注意を‼
 このほど、国土交通省が農耕トラクタに関する道路運送車両法の運用を見直し、保安基準に緩和措置が設けられました。
 これにより、保安基準緩和の認定条件に基づく制限事項に対応することで、農耕トラクタに作業機を装着して道路を走行できるようになりました。
 制限事項について、一部を記載しております。詳しくは下記の農林水産省ホームページをご参照ください。
(https://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_kikaika/kodosoko.html)

①灯火器類の確認
農作業機を装着しても、灯火器類が他の交通から視認できることが必要です。

②車両幅の確認
農耕トラクタ単体で、長さ4.7m以下、幅1.7m以下、高さ2.0m以下かつ、最高速度15km/h以下の場合、作業機を装着した状態で、車両の幅が1.7mを超えていないか確認が必要です。

③免許の確認
小型特殊・普通免許で運転が可能なものは、トラクタ単体またはトラクタに作業機を装着した状態で、寸法が長さ4.7m以下、幅1.7m以下、高さ2.0m以下を満たす必要があります。この寸法を超える場合は、大型特殊免許が必要です。