地域の子どもたちが田植えを体験千田支店運営委員会は6月9日、認定こども園せんだの森の園児26人と福山市立千田小学校の5年生99人を対象に、もち米の田植え体験を行いました。当日は、同委員会のメンバーが、植え付ける際の深さや間隔などを分かりやすく説明。子どもたちは、土のぬかるみや冷たさに戸惑いながらも、熱心に苗を植え付けました。今後は、10月中旬に収穫し、年明けにおはぎ作りや餅つきをする予定です。クワイの植え付けにチャレンジ福山市駅家北小学校の3年生は7月1日、特産クワイの栽培について学ぶため、種芋の植え付けに挑戦しました。田植えに挑戦!福山市立有磨小学校の3年生、4年生は5月28日、地元農家の指導を受けながら、昔ながらの田植えを体験しました。