当JAでは、小学生とその保護者を対象に、収穫・調理体験などを通じて、農業や食の大切さを伝える活動を展開しています。
7月から9月にかけて、管内各地域で地元の特性を生かして「ちゃぐりんフェスタ」を開催。
7月から9月にかけて、管内各地域で地元の特性を生かして「ちゃぐりんフェスタ」を開催。
食農教育雑誌『ちゃぐりん』を活用して、調理実習や工作など楽しみながら交流できる場を作っています。
駅家グリーンセンター(7月25日開催)
親子ら28人が参加し、特産アスパラガスの収穫を体験しました。
また、特産ブルーベリーを使ったデザート作りや工作などに挑戦。
ランチ会では、常金丸支部の女性部が地元産の食材を使って手作りしたカレーを、皆で一緒に味わいました。
また、特産ブルーベリーを使ったデザート作りや工作などに挑戦。
ランチ会では、常金丸支部の女性部が地元産の食材を使って手作りしたカレーを、皆で一緒に味わいました。
神石高原グリーンセンター(8月3日開催)
小学生15人が参加し、神石高原町産の食材をふんだんに使った夏野菜カレー作りにチャレンジ。
さらに「マイ防災ボトル」作りでは、シールやイラストでデコレーションしたボトルにライトや圧縮タオル、手袋などの防災グッズを詰めて、防災への意識を高めました。
さらに「マイ防災ボトル」作りでは、シールやイラストでデコレーションしたボトルにライトや圧縮タオル、手袋などの防災グッズを詰めて、防災への意識を高めました。
福山グリーンセンター(8月8日開催)
親子ら10人が参加し、クイズやオリジナルうちわ作り、女性部による紙芝居を通じて食と農への理解を深めました。
その後は、夏の風物詩「スイカ割り」に挑戦。大人も子どもも一緒に盛り上がり、旬のスイカを存分に味わいました。
その後は、夏の風物詩「スイカ割り」に挑戦。大人も子どもも一緒に盛り上がり、旬のスイカを存分に味わいました。
府中グリーンセンター(8月10日開催)
親子ら12人が参加し、「おやさい手裏剣」作りにチャレンジしました。
また、調理実習では栗生支部の女性部メンバーに教わりながら、夏野菜たっぷり「コーンバタードライカレー」と「キュウリのめんつゆ漬け」を作り、楽しく食と農を学びました。
また、調理実習では栗生支部の女性部メンバーに教わりながら、夏野菜たっぷり「コーンバタードライカレー」と「キュウリのめんつゆ漬け」を作り、楽しく食と農を学びました。
神辺グリーンセンター(8月20日開催)
小学生やその家族ら15人が参加し、地元産の食材をふんだんに使った夏野菜カレー作りに挑戦。
さらに、モールを使って野菜や果物をモチーフにしたオリジナルクリップ作りを楽しみ、世界に一つだけの作品を完成させました。
さらに、モールを使って野菜や果物をモチーフにしたオリジナルクリップ作りを楽しみ、世界に一つだけの作品を完成させました。
瀬戸グリーンセンター(9月6日開催)
親子ら9人が参加し、瀬戸ぶどう選果場で特産「
ぶどう」の出荷作業を見学しました。
紙工作では、色とりどりの折り紙を使って、実物大のトンボやカニ、コスモスを制作。
ひと足早い秋を感じながら、思い思いの作品を完成させました。
ぶどう」の出荷作業を見学しました。紙工作では、色とりどりの折り紙を使って、実物大のトンボやカニ、コスモスを制作。
ひと足早い秋を感じながら、思い思いの作品を完成させました。












